イグジット 文春。 「不祥事に阻まれる」EXIT・りんたろー。と兼近の過酷な芸人人生 (2019年9月12日)

幼少時代の頃、クリスマスの朝、ワクワクしながら起きるとプレゼントはなく、1枚の置手紙が置いてあったそうです。

そんなもの、SNSで検索してみたり出会いサイトに登録してみれば、 才覚感や嫌悪感のカケラもない女性がうようよいますよね。

いずれバレることなので自分から言いたいと思っていたのだが、所属事務所から口止めされていたため、公にすることができなかったのだという。

こいつ相当性根腐ってんな。

今回のコーディネートには、なんと、200万円もの大金をつぎ込んだという。

兼近は「法に触れるということは分かってた上で、僕が未成年のころは『それの何がいけないんだ』でしたね」と、ゆがんだ考えをしていた当時を振り返った。

20分にわたって罪を告白するという異例の対応でした。

も老人ホームで介護のアルバイトをしていたこともあり、根は真面目な好青年である。

文春による兼近の処罰は罰金刑の有罪判決ということで、前科がついてしまったということでしょうか・・・。

— すずき 7010Saq 過去は消せないけど一生懸命生きてきた 人間力がすごいし人に愛されてるなと実感した。

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