おむつ bl 小説。 『大スカ小説』第4章「そういうのが好き」 13ページ

」 「それがどのくらいかわかんない……」 「やって見ればすぐにわかりますよ おむつフェチの真性マゾとか……」 「あ、あぁっ……いっ、いじわるっ、言わないでよ……あ、あううっ!」 言葉よりも吐息の回数が増えていく
ただ、27話目からは、R18に相当すると指摘されたものが追加してあります 特に私は両手に障がいがあり、自分でおむつの交換もままならない事もあり、男性とのお付き合いに躊躇せざるを得ない状況でした
裾も丈も余っていて、まるで子どもが大人の背広を着る様な格好になるのだ 「また、おむつがヌルヌルになったら、公園で替えてあげるから心配しなくてもいいよ
「ぁ……あう……」 がまんしてたのがふわふわなくなっていってスッキリする 鈴花が押さえていた腹部に目掛けて、振りあげた手がくびきを砕く
そして、みんなが見守る教室で、菜乃は便器として、糞尿を喰らうこととなるが…… ふふ、やっぱ鈴花はお姉ちゃんの方がいいや……
両脚の途中で、鈴花の手を智が止める 「うぅっんっ…ふぅ、ぁ…」 俺が漏らしている様を見て興奮したのであろう叔父は、俺の顔の目の前に自身のモノを曝け出し、手でしごいて射精した
鈴花は、早くおむつ替えが終わる事を祈った 「あぅ……」 あ、 でちゃう…… オムツの中がじわってあったかくなっていく
寝ている間におねしょをしているとはいえ、その排泄は長く、オムツが小便を吸ってずっしりと重くなる その感触が気持ちよくて、僕はいつもうんこをすると、しばらくはオムツの中に収めたままにしている
そうするとオムツの中でうんこが動き、ぬたぬたと生温かいうんこが尻を撫でた 中谷亜沙美は同居人である親友、山内琴子の靴を使ってオナニーすることが日課だった
僕はいつも同じ時間の同じ車両に乗っている 安堵の中で、鈴花はもう一度目を開いた
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この部屋の持ち主は音に気が付いたのか、臭いで気が付いたのかは分からないが「でちゃった?」何て聞いてきやがる 通勤ラッシュの電車は大分混んでいるので、少し動くのも一苦労だ
それは、いつもと変わらない、ごくありふれた日常のはずだった 全体的に小スカ注意で「本編からの脱線話」章を何話か最終部分に追加しましたが、其処にはカニバリズムや流血を連想させる部分もあり甘いBLを求める方には、お勧めできません
あ!」 顔を現したことにより恥ずかしさで下半身を動かしてしまい、ベチョッと床に落ちた ここで投稿している小説は、全て同名タイトルでpixivの方にも投稿しています
良いよ、そのまま出して」 耳元で囁かれ、小便を漏らし、大便を漏らしながら、俺は抱かれた ぜんぶ出ちゃった
いいよイっちゃえ 自分がもう脱ぐことも許されない、恥ずかしい下着を妹に晒してみせるために
」 「………… 「約束通り、今日はお仕置きだからね
オムツきもちわるいの 万が一のためにおむつ穿いてるけど
「……信じられない 叔父は、俺が漏らすことを促すように腹をくすぐったり、下腹部をつついたりしている
彼はおしっこをたっぷり吸い込んだオムツをしげしげと眺めて、時折臭いを嗅いだり黄色く湿った部分を触ったりしている 僕がおもらしに目覚めたのは、まだ小さい頃だった
その瞬間、彼の手がぴくりと震えた
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