シンフォギア ミカ。 【シンフォギアXD】ミカの評価

そして第4期では、神の力に飲まれた響に対しての国連決議に関連して「蕎麦のような、こしの強さ」と八紘に揶揄される外交を展開し、響が元に戻ったことにより、決議を否決させている。

大混乱の会場で響が見たものは、歌を口ずさみながらプロテクターに身を包み、ノイズと戦うツヴァイウィングの2人の姿だった。

カリオストロ同様、元は男性。

おっとりとした性格だが、いざという時の啖呵はかなりのもの。

前者は該当でクリスや翼なら大当り濃厚、昇格した場合は絶唱パネルに変化する。

2年前の「ツヴァイウィング」ライブ後のノイズ戦において、ネフシュタン起動実験のためにLiNKER投与を控えていたことから時間切れに陥り、早期決着のため「絶唱」を発動。

また、(戦闘スタイルを配慮を考えてか)クリスマスミニイベント「クリスマスキャロル」では他の3人(ミカ、ファラ、レイア)を差し置いてキャロルと並ぶまさかの クリスマス仕様実装となる厚遇を受けた。

パヴァリア光明結社との戦いでは、ラピス・フィロソフィカスへの対抗手段であるユニゾンの特訓を受けるが、切歌への依存心から彼女以外の人間に対し心の壁を作っていたために難航していた。

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カリオストロの突進攻撃と激突し打ち破った。 Gと一時対立する。 高坂 歩(たかさか あゆむ)、佐部 瞳子(さべ とうこ)、大木 杏胡(おおき あこ) 声 - 、、櫻井浩美 翼の同級生たち。 キャロルの命を受けミカの稼働に必要な想い出の収集とシンフォギア破壊の為に響達を襲撃し、キャロルの言葉に戦意が揺らぎシンフォギアを身に纏えない響を執拗に狙う。 絶唱はギア全体が大きく変形し、無限軌道による鋸が多数出現する。 世界を救う「英雄」になりたいという執念を燃やし、「フロンティア計画」で多くの人命を救うことでそれが叶うと考えると共に、ナスターシャがマリアを偽の新生フィーネというシンボルに仕立て上げたことで、武装蜂起した彼らの協力者として加わった。
変動開始時にしれっと変化し、発生時点で激アツなのでよく見ておこう。 キャロルとの決着がついた後は八紘の密命を受け欧州へ向かう翼に同行した。 必愛デュオシャウト イグナイトモードで放たれる、切歌とのユニゾンによる合体技。 。 アームドギアのへの形成時には、ヘッドギアが精密狙撃用に変形する機能もある。 その戦闘能力たるや、やをして「化け物」「人間離れというより人外そのもの」と言わしめる程。 シンフォギア装者であることが明らかとなりイチイバルを纏っても二課装者と刃を交えたが、やがて共闘してフィーネ打倒を果たす。 その同日、来日した歌姫の マリア・カデンツァヴナ・イヴとの合同ライブ中だった翼の前に、ノイズが出現。 機械のシステムトラブルで墜落の危機にあったが、響の「生きるのを諦めないで」という通信を聞き、半ば諦めようとしていた後輩の白人パイロットに対し黒人パイロットが「燃え尽きそうな空に、歌が聞こえてくるんだ。 またキャロルとの決戦で見せた6人の装者の切り札である連携技「S2CA・ヘキサコンバージョン」においては、キャロルの70億のフォニックゲインを凌駕するエネルギー攻撃を利用して、イグナイトモードの6人の絶唱を加えたエネルギーを響がガングニールで束ね、マリアがアガートラームの特性で制御・再配置し「ジェネレーション・エクスドライブ」を発動、奇跡を具現化して6人をエクスドライブモードへと至らせた。