ロトム育成論。 ウォッシュロトム育成論

出現場所・出現条件 電光石火のように動き回る 出現場所:ワイルドエリア 「げきりんの湖」(天候:雨・豪雨のみ) 姿は見えるが小さい光ですばしっこく動き回っている。 3つのタイプを食らわず、いまひとつのタイプが多いですが、防御面とHPの少なさがあだとなりがちです。 ただし、先発で出してダイマックスしたら後に引くことができないのでロトムでの突破が厳しそうな バンギや カビゴンには気をつけましょう。 基本データ No. 通常の電気タイプはバンギラスやマンムーなどの物理アタッカーを呼び寄せてしまいがちですが、ウォッシュロトムは「ハイドロポンプ」を覚えるためこれらの相手を呼び寄せません。 6%(ダイホロウで超高乱数1発) ・H252チョッキヒートロトム 51. ドリュウズ ウォッシュロトムは ドリュウズではあまり打点の出ない アーマーガアや、いかくやおにびが厄介な ウインディに強く出ることができます。 従来のロトムはせいぜい影分身()くらいしか積み技がなかったのでこれは大きな変化と言えるでしょう。 攻撃力が高いため、攻撃を受けた後こおり技で確実に突破できる。 そのため実質的な4倍弱点はなく、岩・水の2タイプが2倍弱点、一方8タイプも半減以下に抑えます。 やのようなダイジェット積み型、アーマーガア、ガラル、の受けポケ安定して狩れる。
H252 38. 素早さ調整した分だけ耐久や火力が落ちるため、他ステータスの配分と相談です。 モデルは「電子レンジ」。 ウォッシュロトムの対策 ドリュウズ ドリュウズは特性が かたやぶりであるため、ウォッシュロトムの ふゆうを無視してじめん技で弱点を突くことができます。 今回はすぐやられることが少なく、初心者でも扱いやすいと思う耐久型をご紹介します。 4倍弱点なので、物理耐久型であっても致命傷になる。 ポケモングローバルリンクのデータを踏まえながら育成論をご紹介しましょう! 育成論-物理受け型 これはポケモングローバルリンク 2016年3月13日現在 のデータです。 H252輝石ガラル 40. いかようにも変化するロトム系のバランスいいステータス ロトム系は「」でも書いたようなバランスのいいステータスをしています。 優秀な耐性を活かして戦う 水ロトムは、 「かたやぶり」を考慮しなければ弱点が草タイプのみ。