我々 だ ゾム 受け。 私の好きな我々だ

作者です。

2
」 と、ベッドに入ってくる。 「起きてー…ゾムー…」 「まだ…寝てたい…」 「仕事やぞ?休むん?」 「休みたい…ロボロと居たい…」 「ほんっと…こういう時だけ 可愛く猫かぶりよって…」 そう言って会社に電話を かけてくれるロボロ。 どうでしたかね…? いやっ…ほのぼのじゃないわ… なんかこう…分からないね! ではまた!• 」 「俺の事…嫌いなん?」 そういってゾムは涙目になりながら言う。 ぞ、むぅ」 ゾム「なんやロボロ」 ロボ「きもちぃ、はぁんぅ」 俺を聞いて手を早める それに比例するよいにロボロの甘い声が 部屋にひびき俺の耳を刺激する。 ゾムロボ 食害 ほのぼの ?• 作者です。 いやぁしかもrは難しい、 これからも妄想膨らませていきたい と思ってますw ゴミクソ亀ペース投稿ですが どうぞよろしくです。 「入れるでー」 ズブブ… 「あーっ…」 ビュルッ 「うぁっ!? ゾムっやめて…イったばっかやから…」 「中出してええ?」 耳元で囁く。 するとロボロが席を立ち ロボ「飲み物 持ってくるわ」 とキッチンに行ってしまった。 付き合って4ヶ月だが、まだそーゆーことは 出来ていない。
81